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2008/11/30

ペインじゃない方です(´・ω・`)

あるCDをAmaz●nしました。

その作品はとある邦楽のアルバムなのですが、内容の
評判は良いものの、「音質が酷い」という評価が数多く
なされていました。
それで今日届きましたので聴いてみたところ、本当だ…
汚ぇ音だなぁ!ええおぃ!!という感じですね(^ω^)
まあどうせ基本的にショボいプレイヤーで再生しますので、
困ることは無いですけれど。

…と思ったらコレほんとに酷いな…

まあそれはともかく、「メタルに高音質なんて必要ねぇ!って
ケリー・キング先生も言ってたお(^ω^)!」という環境で耳を
養ってきた私ですが、邦楽の生演奏作品って、音がショボい
ものが多いですよね(^ω^)!…いや、たまたま私の聴くものが
そういうものばかりなのかもしれませんが…。

もうかなり前になりますが、あるプロミュージシャンが
「日本で録音すると湿度の関係とかでどうしても
モコモコしちゃうんですよね…特にドラムとか。」
ということをTVでおっしゃっていましたが、それから考えても
もう何年も経ちますし、技術の力でどうにかならんもんやろか…

まあメタルに比べてギターがもこもこしているのはきっとそういう
音作り(←メタルが特殊な音作りをしていると仮定して)だから
ということでしょうけれど、他の楽器までもこもこしたり、分離が
メチャクチャだったり、もうとにかく音がショボかったり…
というのは何が原因なのだろう…と考えてみると…??

かの有名なプライマルフィアは、録音からミックスまでを
バンド(というかマット・シナー)が自分でやったり、他にも
RAGEやガマレイもそういうことをやっていたような…
あとは、メタルの世界では下手なバンドよりも有名な
プロデューサーが何人もいたりしますし…………

結局は、作品に対する愛なんやろか…と思った次第であります。
いや…まあ…分かりませんけどね(^ω^)

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